アップデート情報

最新のアップデート情報
(2021年8月)

[受講者画面]

大学別入試英語リリース

国公立大学8大学、私立大学13大学の英語入試問題を収録した「大学別入試英語」が新たに誕生しました。
各パッセージのWord数が表示されるので、各大学・学部の傾向をつかむことができます。また、受講者がこれまでに学習した単語とパッセージ中の単語を自動でマッチングする機能により、入試レベルの単語の習熟度が一目瞭然です。
入試問題にチャレンジする目安や自信につながり、今後の目標設定にも役立ちます。

アップデート情報

最新のアップデート情報
(2021年6月)

[受講者画面]

1.コースワーク「速聴速解&瞬間英作シリーズ」誕生

レベル別、目的別に編集した特別なコースワークが誕生しました。「速聴速解」シリーズではディクテーションで耳、文法力、語彙力をまるごと鍛え、「瞬間英作」シリーズで瞬時に英作できるレベルまで引き上げます。

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2.週刊!英語ドリルに英検5級~1級の単語ドリルを追加

受講者に人気の「週刊!英語ドリル」に、英検5級~1級の単語ドリルが追加されました。これまでのドリル(TOEFL、大学入試、TOEIC、難関大学の単語)と共に、週替わりで配信されます。配信スケジュールは下記の通りです。

Sunday:英検5級
Monday:英検1級
Tuesday:英検準1級
Wednesday:英検2級
Thursday:英検準2級
Friday:英検3級
Saturday:英検4級

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3.Training Bankのディクタンに教材を追加

中高校生向けレベルの問題数が大幅に増えました。各レベルの問題数は下記の通りです。

レベル1:310問 → 347問(37問追加)
レベル2:350問 → 1371問(1021問追加)
レベル3:550問 → 970問(420問追加)
レベル4:301問 → 341問(40問追加)
レベル5:154問 → 158問(4問追加)

4.「週刊!英語ドリル」表示切替機能を追加

配信中のドリルを一覧で表示できるようになりました。一覧画面には検索機能もありますので、学習したいドリルがすぐに見つかります。一覧表示またはアイコン表示にボタン一つで切り替えられます。

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5.効果音のオンオフ切り替え機能を追加

ディクタンのタイピング効果音のオンオフ設定ができるようになりました。設定はいつでもワンクリックで変更できます。(効果音オフ時は正解音のみ流れます)

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6.Home画面にコミュニティ機能を追加

学習状況に合わせて、学生一人一人に個別のメッセージを表示したり、他の学生の学習状況を表示したりすることで、学習意欲の向上、モチベーションの継続を図ります。

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7.My 単語カード

単語学習に自律的・主体的な学びにつなげる機能「My 単語カード」が加わりました。My 単語カードは生徒自身で学習したい単語を集めて学習できる機能です。「知らない」単語や、苦手な単語、試験範囲の単語を集め、それらを集中的に学習することができます。

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8.テストセンター miniテスト再開機能

テストセンターのminiテストは基本的には1度しか受験できませんが、通信の切断等で受験が中断された場合に、テスト開始後1時間以内に限り、テストを途中から再開できるようになりました。

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9.My PortfolioにTraining Bank達成度を追加

My PortfolioにTraining Bankの達成度が表示されるようになりました。Training Bank達成度ガジェットはTraining Bankでの達成の状況をスキル別、レベル別に知ることができます。修了数、学習中数、未受講数が色分けされているので、学習バランスを素早く確認することができ、効率的な学習計画を立てる手助けとなります。

アップデート情報 ※クラス管理者の方は分析画面からレベル別の受講者ごとの学習状況をダウンロードすることができます。
[管理者画面]

1.入学年度別学習状況に全体のグラフを追加

入学年度別に表示している平均学習時間と利用者数の推移に、全体のグラフを追加し、学校全体の利用状況を把握できるようになりました。ピーク時の利用者数等を確認することで今後の運用の改善につなげることができます。

アップデート情報

2.作成教材の整理機能

配信済みの教材で不要となった教材を非表示にし、今後利用する教材のみを表示できるようになりました。

過去のアップデート情報

[受講者画面]

ログイン画面にお知らせ表示機能を搭載

テストセンターの「TOEFL mini」、「TOEIC mini」、「TOEIC Bridge mini」で受験後のスコア画面で、本試験の換算点と現在のCPでの学習レベルが表示できるようになりました。

週刊!英語ドリル

「ディクタン」で音声の聞きとりをしやすくできるように再生速度の「ゆっくり再生」モードを追加しました。

ディクタンの茶帯・白帯の判定基準に再生回数制限を追加しました。

[管理者画面]

ログイン画面にお知らせ表示機能を搭載

配信セットをタグ付けすることで、教材の検索や整理が容易になりました。

テストセンター(miniテスト)の配信セット一覧から配信履歴を確認できるようになりました。

テストセンターの受講者の解答や正誤などを一括ダウンロードできるようになりました。

ディクタンテストで解説の表示、非表示が選択できるようになりました。

CP教材学習状況のReading BankとListening Bankでレベル別の進捗状況を確認できるようになりました。

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